せっかくの好意を「もったいない」と遠慮していませんか?娘がくれたピアスをきっかけに気づいた、受け取り拒否が相手を傷つけてしまう切なさ。誰かにあなたを愛させてあげることは、相手の自信を育む「究極の愛」です。遠慮しがちなあなたに贈る、愛される勇気の育て方。 ...
2021年01月
「可愛すぎて食べてしまいたい」。無邪気な義理の祖母が教えてくれた、理屈抜きの愛し方
「しのぶさん、この子を食べてしまいたくならない?」。義理の祖母が真面目な顔で繰り返した、不思議で温かな問いかけ。20年前の遺影を自分で用意するような、チャーミングで無邪気な彼女が遺してくれたもの。 ...
「我慢」が愛される条件だと思っていたあなたへ。亡き父が最期に教えてくれた、名前に込めた本当の願い
名前に私が感じていた「我慢」という呪い。離婚の危機、父との別れ。苦しみの果てに父が最期に残した「我慢しちゃだめだよ」という言葉の真意とは……。名前という最高のお守りに込められた愛を知り、どん底から夫婦関係を再生させた、私自身の物語を書きました。 ...
「愛してる」って言えますか?小学生のゲームに学ぶ、照れを越えて愛を伝える「心の成熟度」
小学生が考えた「愛してるゲーム」。笑ったら負け、真剣に伝えたら勝ち。そんな遊び心満載のゲームから、大人の私たちが学べる「愛のリーダーシップ」とは?「大好き」は言えるけれど「愛している」は照れくさい……。そんなあなたの背中を優しく押す、愛の表現と自己成長のお話。 ...
「枯れてしまえばいい」自分をそう責めた私が、朝顔に救われるまで|愛されない思い込みの正体
夫との葛藤、母の介護、そして「自分は大嫌い」という絶望。水やりさえできなかった私が、枯れたはずの朝顔が再び花を咲かせたときに見つけた「強さの種」とは。自分を愛せない苦しみから、希望を取り戻すまでの再生の記録です。 ...
「私は愛されている」と実感する練習。娘がくれたチョコレートに学ぶ、無償の愛の受け取り方
「ポッキー食べたいな」。何気ない一言を覚えていた小学生の娘が、お年玉で買ってきてくれたチョコレート。仕事帰りのクタクタな心に染み渡ったのは、甘さだけでなく娘の純粋な「愛」でした。見逃してしまいそうな小さな幸せを、しっかり「愛」として受け取るための心のヒント。 ...
「笑顔」がつなぐ夫婦の絆。夫の書き初めと私の抱負がシンクロして気づいた、幸せを引き寄せる心の共鳴
新年の抱負を「笑顔」に決めた夫と、プロカウンセラーとして「笑顔」を届けると誓った私。示し合わせたわけではないのに、同じ答えに辿り着いた驚きと喜び。大切な人と心が通じ合う瞬間の温かさと、日常に笑顔を増やすことで人生を豊かにする秘訣をお届けします。 ...






