カウンセラー講演会「K-1グランプリ」で語った、一生忘れたくない大切なこと。私たちは、ただ大好きな人を笑顔にしたいと願って生きてきました。たとえ今、孤独で心が枯れそうでも、あなたの心は「分かち合い」の喜びを覚えています。喜びを倍に、悲しみを半分にする、愛の繋ぎ方。 ...
2022年10月
【活動実績】K-1グランプリ2022秋 決勝登壇のご報告
K-1グランプリ2022秋で初登壇しました。緊張の中、たくさんの応援に支えられて立った、はじめての講演の記録です。この年齢でチャレンジできることがあることに感謝です。 ...
【公式掲載】アメブロ「恋と仕事の心理学」水曜連載|何気なさに隠されたやさしさ
日常の中に、小さな小さな愛は溢れている。その愛に目を向ける、耳を澄ませる、そっと感じてみる。それは、愛されない思い込みを手放すこと。 ...
「あなたは愛されている」と気づくだけ。職場の人間関係が劇的に優しく変わる「心の仕組み」
「異動先はどう?」「あなたが元気ならそれでいい」。職場の人たちの何気ない気遣いに、涙が出るほど幸せを感じる日々。かつての私なら、この優しさを「申し訳ない」と拒絶していたかもしれません。なぜ、素直に愛を受け取れるようになったのか? 「愛されない」という思い込みを外し、世界を味方に変えるための心のレッスン。 ...
秋の散歩道で見つけた、母との「何気ない会話」。娘と共有できなくても寂しくないのは、私の心に母がいるから
涼やかな風に誘われて歩くご近所。萩の花や色づく柿に、かつて母と交わした「秋だね」という言葉が蘇ります。たとえ今、自分の娘と植物の話ができなくても、不思議と寂しさは感じません。幼い日に注がれた愛の記憶が、今も私を支え、満たしてくれている――。心の風景を慈しむ、秋の物語。 ...
【創作童話】「にがてレストラン」大好物を食べ終えたら、お皿は全部ピーマンでした!? 苦手なものも味わって、最後には笑って「おしまい」にする人生の知恵
子どもたちが幼い頃に作ったオリジナル絵本を公開。公園で見つけた不思議なレストランは、お皿まで全部食べることがお約束。好物の下に隠されていた「苦手なもの」に立ち向かう子どもたちの勇気と、ちょっぴり不思議なおじいさんの正体。人生の「ワクワク」と「安心感」が詰まった、心温まるファンタジー。 ...





